2011年山行記録 46回 60日
No.140
12月23~25日
クリスマス寒波に耐えて東海道を歩く
No.139
12月10日
木梶山から伊勢辻山・ハンシ山を周回
No.138
12月4日
雨に振り回されたが、高畑山から伊勢平野と鈴鹿の山並みを一望
No.137
11月26~27日
腰痛に耐え5時間、胸突き八丁の飯森コースを登り切り山頂へ
No.136
11月23日
雨が降ってくる前に最寄の山入道に登る
No.135
11月20日
高見山地の盟主:三峰山から北に張り出した尼ヶ岳へと続く山列の中にある
No.134
11月13日
「伊勢の槍ヶ岳」とも呼ばれ、天を突くその鋭鋒はひときわ目を引く
No.133
11月5日
今年はダメだと思っていた紅葉を御在所裏の渓谷で楽しむ
No.132
11月3日 
井戸谷から北尾根にトラバースしバリエーションを練習
No.131
10月31日
同級生の兄が住職を務める飯福田寺の修験の岩場
No.130
10月30日
堀坂山・局が岳とともに伊勢三山と呼ばれ地元民に親しまれる山
No.129
10月23日
緩斜面のロングピストンで岩場もあって展望も良いファミリー向けの山
No.128
10月8日
本谷橋から右に分け入った先はあっと驚く絶景のオンパレード
No.127
10月2日
強風の中CTが15時間30分の侮れないロングコースにチャレンジ
No.126
9月23日
高校生になったsyuは塩見山頂直下の岩場をたくましく攀じ登った
No.125
9月11日
最近マイブームの日帰りロングトレイル
No.124
8月13~15日
別山尾根を通らずにバリエーションルートで剣をめざす人は案外多い
No.123
8月6~11日
八甲田・安達太良・会津磐梯・那須岳 百名山4座を踏破
No.122
7月16~18日
アルプスのバリエーションに初挑戦
No.121
7月3日
源次郎に備え、長丁場のスタミナと高所順応を図る
No.120
7月2日
早朝登山で三文の得
No.119
6月25日
大汗をかいてP6で手足が痙攣
No.118
6月5日
NHK金トクのウッチーと田部井さんが登った中道を登る
No.117
6月4日
南山
道路脇にクライミングの練習ゲレンデ
No.116
5月21~22日
振子辻のコの字型ルートを無事通過し、台高縦走達成
No.115
5月14~15日
得意の午後からテント泊 翌朝は国見の赤ヤシオを独占
No.114
5月3~5日
三の公から高見峠までのロングコースを2泊3日で
No.113
4月30日
曇天の中、夜討ち朝駆けで山頂テント泊
No.112
4月24日
山の神の頭から細尾根の急なアップダウンをこなすと別天地ブナ平に到着
    
4月9日
現地では報道されていないさまざまな困難もあると聞いたが、それ以上に人の絆の強さ、支えあい温かく生きるたくましさ、言わば日本の底力を感じ、逆に元気・勇気をもらって帰る結果となった。安達太良山は変わりなく聳え立ち、福島をそして我々の営みを見守っていた。
No.111
4月2日
堀坂山から観音岳をぐるっと周回する8kmのコースは展望も良し
No.110
3月31日
道迷いや散策も含め65423歩(約45km)は自己記録の更新
No.109
3月19日
尾鷲から熊野をつなげるため八鬼山や曽根次郎坂太郎坂の難所を再び登る
No.108
3月13日
未曾有の大地震と津波災害発生 のしかかる重い気分を背負いながら歩いた
No.107
3月6日
紀伊長島駅から峠を4つ越えた後、立ち寄った天狗倉山がすごい山だった。
No.106
2月27日
井戸谷左岸の急斜面を登り、北尾根に合流するバリエーションルート
  
2月20日
sakiの社交ダンスを初めて見に行った
No.105
2月19~20日
雪のテーブルランドで夜景・星空・朝日を楽しむ
No.104
2月13日
熊野古道を忠実に辿ると大台道の駅から紀伊長島までの道のりは36km
No.103
2月12日
天気予報が「寒波・大荒れ」だったので御池テント泊をやめ近鉄ウォーク
No.102
2月6日
RINさんM田さんと先週のおさらい
No.101
2月5日
スノーシューを着けて雪と戯れる
No.100
1月30日
強風と雪雲で山は荒れ模様。こんな日は山を諦め安全な近鉄ウォーク
No.99
1月29日
超特大雪庇が連続するやせ尾根を慎重に通過
No.98
1月23日
アイゼンを着けて雪の谷を登る
No.97
1月15日
腰の治療まで3時間以上あるので、歩いて嬉野まで行くことにした
No.96
1月3日
旧東海道歩きは風情や生活感があって味わい深い
No.95
1月2日
家族が志摩スペイン村で遊んでいる間に