2010年山行記録 40回 55日
No.94
12月12日
初めてのクライミング 冷たい岩に手が悴んで戦意喪失
No.93
12月11日
前衛峰から鎌ヶ岳へ縦走ピストン
No.92
12月 4日
裏道から奇岩の連続する国見尾根を登り、ヤシオ尾根を下る
No.91
11月28日
八風キャンプ場から八風峠に上がり釈迦ヶ岳をピストン
No.90
11月27日
25年ぶりに南尾根を登り好展望を満喫
No.89
11月23日
崩落箇所の多い恐怖の谷 時間切れで途中敗退
No.88
11月21日
syuとmaiは将来uttyのパートナーになれるかな
No.87
11月20日
御座クラから振子辻~湯谷の頭までの未踏部分(杉又高・父ヶ谷の高・ブナの平)を望む
No.86
11月13~14日
桧塚からヒキウス平の後方に池木屋~大台ヶ原の台高縦走路を望む
No.85
10月31日
高見大峠から明神平の往復で12のピークを越えた
No.84
10月11日
紅葉の絨毯が広がる大倉尾根
No.83
10月2日
職場から10分 登山口には鈴鹿山麓湧水の水場と無料駐車場
No.82
9月25~26日
ロングでタイトな早月尾根
No.81
9月19~20日
夜討ち朝駆け テント泊目的で御在所へ
No.80
9月12日
初めて垂直壁を登る緊張感に手足・わき腹が痙攣
No.79
9月5日
猛暑対策で早朝登山 雲海が見え三文の得
No.78
8月30~31日
風もなく絶景を眺めながらの稜線漫歩
No.77
8月13~16日
高望池でTJAR参戦中の若者と出会う
No.76
8月 5日~8日
広河原から北岳・間の岳・農鳥岳を周回
No.75
7月24~25日
穂高岳山荘からテントを担いで縦走 思ったより恐くないルートでした
No.74
7月18~19日
2日目 白馬山荘から不帰・唐松岳経由で八方池下山はきつかった
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6月 26日
50歳を記念してシーガルセンターに全員集合!
No.73
6月 5日
三の公から馬ノ倉峰に登り山ノ神の頭を周回
No.72
5月30日
宮の谷から池木屋に登り弥次平をピストン
No.71
5月22日
三の公から馬ノ倉峰に登り 弥次平をピストン
No.70
5月8~9日
新緑の季節に入り3回目の尾鷲道 5名参加のにぎやかなテント山行
No.69
5月6日
台高の主稜線から外れ、池木屋山から迷岳へ伸びる縦走路を一部偵察
No.68
5月 1日~2日
ここから始まる台高縦走シリーズ
No.67
4月24日
鈴鹿山脈の北端を踏破
No.66
3月21~22日
大台ヶ原への三重県側からのルートを検証
No.65
2月28日
遅い出発・初コース・強風・展望なし・誰にも会わずの五拍子そろった「雨上がり決死隊(但し単独)」
No.64
2月20日
単独で踏み入った支尾根は景色も違うしワイルド感たっぷりで山の味わいが深かった
No.63
2月 7日
自然にラッセル隊が結成され無事山頂到着
No.62
1月31日
降水確率は80%だったが、星空が見えていたので降り出すまでは登ろう、という気持ちで登山開始
No.61
1月24日
冬の晴天で展望も抜群 富士山はもちろんのこと、房総半島から都心部までよく見えた
No.60
1月17日
スノーシューで快適に高度を上げていくと1000mを越えたあたりからエビの尻尾が現れ始め、雪山ハイクは佳境に入った。
No.59
1月16日
5歳のS君ファミリーと初チャレンジ登山
No.58
1月5日
仙鶏尾根はガレ場の多いアップダウンで、やせ尾根の岩場もあった
No.57
1月4日
神社から歩き始め左折すべき十字路を直進したため悪戦苦闘の末、敗退となった。
No.56
1月3日
強風の中、鬼ヶ牙から長坂ノ頭を通って舟石・臼杵山を周回
No.55
1月1日
登山道は薄く雪が付いて滑りやすい上に冬型気圧配置による強風が吹き荒れ、ダウンを着ても寒かった